【☆コロナ休み暇つぶし企画】トップリーグチーム強さランキング紹介と振り返り(レーティング:1312、今回は16チーム中16位のあのチームを紹介)

トップリーグ

※本記事は、試合もなくなってまとめることも、まとめたくなるニュースもないので、せめてもの更新用に管理人が調べ、書いたものです。間違っていたらごめんなさい。

また、ついでにチームの○○も調べてよ、などあればコメントお願いします。

 

紹介チーム:三菱重工相模原ダイナボアーズ

今季成績:1勝 5負 0分 (勝ち点:5)

レーティング:1312(開幕時:1359 (-47))
レーティング順位:16位
実順位:13位

平均観戦者数:6,634人
平均観戦者数順位:12位

記事数:3

今季この一戦:5節、NEC戦での初勝利!
有名選手:ニワカ管理人に教えてください!

総得点: 103点(全16チーム中:13位)
総失点: 244点(全16チーム中:14位)
得失点:-141点(全16チーム中:14位)
反則数:   63回(全16チーム中:14位)

チーム得点王:ジェームス・ウィルソン(SO)

得点成績:23点(0T 7G 3PG 3DG)
全選手中順位:28位

生年月日:1983年5月14日(36歳)
身長/体重:196/102
出身地:NZ
代表Cap数:0

チーム最多マンオブザマッチ:ジェームス・ウィルソン(SO)

MOM獲得数:1回
年齢:36歳
身長/体重:196/102
出身地:NZ

【にわか管理人によるチーム紹介】

レーティング最下位に沈むのは三菱重工。

トップチャレンジリーグを勝ち上がり、入替戦では豊田自動織機を31-7でねじ伏せ、2007年度以来のトップリーグに参戦している。

開幕のドコモ戦で接戦の末に敗れてしまってからは、キヤノン⇒パナソニック⇒東芝と上中位陣との対戦が続いたこともあり、連敗街道を歩み続けた。

しかし、第5節、パナvs東芝の天王山の裏で行われていた三菱vsNECの裏天王山に見事勝利し、待望の初白星をあげた。

チームの得点王はジェームス・ウィルソン。トライこそまだないものの、7Gと3PGを決めている。

196cm/102kgもあるスタンドオフであり、全チームのSOの中でも最も身長が高く体重も重い。

(というか196cmって身長的にはロックじゃないの・・・?)

それでいてキックもうまいあたりさすがNZ出身選手。人材の宝庫。

管理人はWCから熱が復活したにわかなので、トップチャレンジからこの選手がいるのかはわかっていないが、こんな選手が日本でプレイしているなんて嬉しいことである。

また、第4節の東芝戦でHO宮里選手が見せたボールを受けての独走トライは目を見張るものがあった。気持ちで全く負けていない!

第5節、NEC戦の記事を書く際の、三菱のチームロゴが猪で、NECがロケット、、、三菱のほうがよっぽどロケットのロゴが似合う気がするな、、、という管理人のどうでもいい思いはさておき、

(無事に開催されれば)次の対戦相手はリコー。レート差は200近くあり、予想勝率は25%。

しかし得点力においてはリコーをも上回っている。失点力はもっと上回っている弱みはあるものの、負けるつもりは毛頭ない。

トップリーグ定着に向けて、ダイナボアーズは猛進していくだけだ!

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